みだれ髪の3カ国語(日英西)日記

コメント一覧

受け取ったコメントの一覧です。
2017/10/21 凄いなぁ (すさのお)
2017/10/20 モームを原文で読むすごい。 実は高校2年生になるときの春休みの英語の宿題がモームの作品を読むことでした。 もう題名は忘れてしまいましたが、英文が非情に難しかった記憶だけがあります。 (arakaneigodaisuki)
2017/10/20 Nolanさん> ブラボーをありがとうございます! (みだれ髪)
2017/10/19 YoNさん> コメント&ブラボーをありがとうございます! シリーズ名に惹かれてのお出まし、宣伝効果はあったでしょうか(笑) 「戦争と平和」は、当時、手に取っても開く前に諦めた本ですが、若き頃の挫折経験、大いにあります。 最後まで読んでもいまいち理解できなかったり、「何が面白いんだろ?」なんてことも。 でも、そういう本も大人になって人生経験を積んでから読むとすいすい読めてすごく面白いっていうことも。なので、又挑戦してみてくださいませ。 それでまた途中で挫折したとしても、「まだ私若いからね」と思えばいいです。(笑) (みだれ髪)
2017/10/18 名前は知っているけど読んだことのない本を読もう!シリーズ。 シリーズ名に惹かれてやってきました!(爆) 昔々のその昔、学校の図書館でこの『戦争と平和』を手に取り、読み始めたことがあります。(完了形経験)ですが、若さゆえ?、みだれ髪さんのような根性がなく、読みにくいカタカナのオンパレードに、その作品の良さを見いだせずに、挫折しました。 もう少し大人になったら読めるようになるかも??(笑)いや、今度は読了したいものです。 (YoN)
2017/10/18 ポピンズさん> コメント&ブラボーをありがとうございます! 「名前は知っているけど読んだことのない本を読もう!シリーズ」いいでしょ♪ 続きますように。(笑) 「戦争と平和」のドラマがあるんですね。映像があると少しわかりやすいかもしれませんね。人数も絞ってあるでしょうし。 読みごたえはありますから是非いつか手に取ってみてください。 そうですか、黒澤明さんはこんな本を何度も読まれたわけですね。小説を2回読むというのもまれですが、(「ジェーン・エア」は1回読みました!)、特にこんなに長い本を何度も読むなんてすごいですね。きっと映画にも反映されているのでしょう。と思いつつ、実は、黒澤明の映画は1度も見たことがありません。TVで部分的に見たことはありますが、なんか暗そうなんだもの。(笑) (みだれ髪)
2017/10/16 名前は知っているけど読んだことのない本を読もう!シリ-ズ いいですね! 「戦争と平和」最近出たドラマは、スッと入っていけて面白かったので、本も読んでみたい気にもなりましたが、ウワ~大変そうと思い読んでいません。559人も登場人物が出てきたら大変ですね。でも、トルストイの自伝的小説で、アンドレイとピエールにトルストイの人格が反映されているなんて、どうなっているのだろうと思います(笑)面白いですね。それに、恋愛ものの要素以外に歴史・哲学・宗教をからませているのも、読みごたえあるようですね。 みだれ髪さんの説明のおかげで、いつか読んでみたい気持ちになりました。ありがとうございます(^^) 映画監督の黒澤明さん、「白痴」や「戦争と平和」何回も繰り返し読まれていたそうです。そう聞くと、こういう本はきっと重要なんだろう・・と思います。私が繰り返し読んだ本は「ジェーン・エア」だったなぁ (ポピンズ)
2017/10/14 Rosegrowerさん> ブラボーをありがとうございます! (みだれ髪)
2017/10/14 Rotiさん> コメントをありがとうございます! アスターポヴォ駅ですね。とても覚えられそうにない。(笑) 現在は、「レフ・トルストイ」駅とよばれているようです。 晩年社会運動にのめりこみ、印税を受け取らなくなったり家庭を顧みなくなったりで、妻ソフィアさんとはうまくいっていなかった。自分の死期が近いことは感じていたとは思いますが、決して自殺ではないですが、結果的にいわゆる遺書のようになってしまった、というところでしょうか。 (みだれ髪)
2017/10/13 1910年にトルストイは妻ソフィア宛に手紙を残していますよね?「私は、もはやこのようなぜいたくな境遇の中でこれ以上生きてゆくことはできないのです。」これは遺書でしょうか?駅の名前はアスターポヴォという駅です。 (Roti)
2017/10/13 mura-oclさん> コメント&ブラボーをありがとうございます! 登場人物が多くて、ややこしい名前も多いからごちゃごちゃになりますが、重要な人だけ抑えておいて、あとはまあ、そんなような人がいたかも、という感じになりました。日常生活だってそうですからね。 疲れますが読みごたえはあります。 そうです、最後は家出してどこかの駅でなくなるんですよ。映画にもなりました。いまは確か「トルストイ」駅とかになっているんじゃないかな。 (みだれ髪)
2017/10/13 trotさん> 再度のコメントをありがとうございます! なるほどなるほど、三成を立てるところが大谷吉継のいいところですね。 全体を見渡せる=戦上手と言えるかもしれませんね。 大河ドラマはほぼ欠かさず見ていますが、小説のほうは読んだことがありません。 大河ではどうしても三成とか秀吉とかを主に描いて大谷吉継は脇役になってしまいがちですから、あまり華々しい活躍が見られませんが、小説ではいろいろな戦に参戦し活躍した話もたくさんあるんでしょうね。 もっとも、小説も大河ドラマ同様、ほんとかどうかわからない話も含まれていると想像しますが。 (みだれ髪)
2017/10/13 大谷吉継は「真田丸」うんぬんではなくて、いろんな小説などで戦上手として描かれていますよ。 忍城攻略は三成の意見(水攻め)を立ててあげてたから成功しなかったんですよ。大谷吉継が戦下手だからではないです。仮に大谷吉継がしゃしゃり出て(自分の意見を押し通して)勝っても、秀吉の意向(三成に武功を立てさせて、文官だけじゃなくて武官もできるんだとほかの中の悪い武官に認めさせる)をまったく満たせないですからね。だから黙ってたんです。総大将は三成ですし。 あんな城、秀吉にしたって別におとせなくてもいいので(小田原を落とせばおしまいだから)、そういうところをちゃんとわかる大谷吉継は賢いですよね。 (trot)
2017/10/13 登場人物が500人以上。ひょえー。頭の中がごっちゃになりそうですね。でも、読み応えありそうだから、いつか読んでみたいですね。そうそう、トルストイ、最後はどこかの駅でなくなるんですよね。 (mura-ocl)
2017/10/13 RobinZさん> コメントをありがとうございます! そうそう磯田先生がそうおっしゃっていましたね。私も「真田丸」の三成と大谷吉継が一番イメージに近いんじゃないかと勝手に思っているんです。そうすると、今回の映画は少し違うなあ、という気がしてしまいました。イメージは良いですけどね。 「官兵衛」の時の三成(田中圭)は意地悪でしたね~、そんでもって官兵衛が三成を演じているからややこしい。(笑) 大河ドラマだと毎週ちょっとずつお友達になればいいけど、映画だといっぺんに覚えなければならないから大変!そうか、兜か。 (みだれ髪)
2017/10/13 kontaさん> コメントをありがとうございます! 滋賀県では三成愛で盛り上がっているんですね。おお、「三成タクシー」なんてあるんですか! 今回の映画で全国に三成ファンが増えたことと思いますよ。 (みだれ髪)
2017/10/13 trotさん> コメントをありがとうございます! 三成のイメージは昨年の大河ドラマ「真田丸」はもちろん、2009年の「天地人」などでもずいぶん変わりました。歴史で習っただけではネガティブなイメージしかないですからね。 大谷吉継も「真田丸」ではいい感じでしたが、戦が本当に強かったのか?忍城攻略も結局成功しなかったわけだし。でも、信頼されるだけの力があったということかもしれませんね。 (みだれ髪)
2017/10/13 robin55さん、ロザリーさん、↑めい↓さん、RobinZさん、maytaさん、kontaさん、Rotiさん> ブラボーをありがとうございます! (みだれ髪)
2017/10/13 maytaさん> ブラボーをありがとうございます! (みだれ髪)
2017/10/13 石田三成はそのとおりですけど、大谷吉継は戦がうまかったと思います。だから忍城攻略のときも大谷吉継が三成についていきましたし。秀吉に命じられて。 (trot)
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