左の対象講座を受講すると、このクラスに参加できます。
  • テキスト10月号について
はてなブックマークに追加
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/09 09:09
皆さんこんにちは!テキスト10月号はお手元に届きましたでしょうか?まだの方は、テストコの音声ダウンロードでお楽しみいただけましたら幸いです。

HMマンスリーテキスト10月号及び English Journal 10月号につきまして、こちらで「雑談」のようにお話いただけたらと思います。

テキスト内の英語に関するご質問、教材の内容や学習方法に関するご質問など、具体的なご質問に関しましては、質問機能でいつでも承っております(私のアバタ―下、「コーチに質問する」というところです)ので、そちらもご利用ください。

また、引き続き、自己紹介や学習全般に関するお話、ご意見等につきましては、別のトピックに書き込んでいただけましたら幸いです。

☆自己紹介はこちらからお願いします☆:
http://alcom.alc.co.jp/campus_classes/2/entries/show/1796

☆今年の目標はこちらでお待ちしております☆(達成された方のご報告も♪):
http://alcom.alc.co.jp/campus_classes/2/entries/show/1892

☆1,000時間達成された方のご報告はこちらでお願いします☆(他の方々もご覧頂くことができます。):
http://alcom.alc.co.jp/campus_classes/2/entries/show/163

新たな話題を新しいトピックで立てていただいても、もちろんOKです!

皆さんの声をお待ちしております♪
ログインして、CAMPUSをご利用ください
このトピックスへのコメント(14)
nosh nosh 2017/09/11 23:26
ENGLISH JOURNAL、表紙がキラッキラでなんだかテンションが上がりました*:.。.☆.:
千代田卜斎 千代田卜斎 2017/09/15 09:10
EJ 064ページ14行目の grave につきまして。

くぼたのぞみさんの訳では「墓所」となっていますが、意味的にいまひとつピンと来ませんでした。
この grave は形容詞の可能性はないのでしょうか。

また、手元の辞書によりますと、名詞の grave は可算名詞ということになっています。ここの grave が名詞だとしたら、なぜ無冠詞単数で使われているのでしょうか。
だっちゃ だっちゃ 2017/09/20 21:38
EJ P107の1行目backについて。

backを動詞として使用してると思うのですが、なぜ過去形ではなく原形で使われているのでしょうか?
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/21 19:38
>noshさん

ご投稿ありがとうございます!
はい、キラキラでしたね^^☆彡
若かりし頃のあの方が表紙なのも、「おおっ!!」と思いました。
もちろん、中身もお楽しみくださいね♪
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/21 19:41
>千代田卜斎さん

ご投稿及びご質問をありがとうございました。
以下、編集部より回答をお預かりしておりますのでお伝えします。

================================================
このたびは、お問い合わせいただきまして、ありがとうございます。ヒアリングマラソン編集部より回答申し上げます。

本コーナーでは、ストーリーの雰囲気を日本語でも味わっていただきたいという観点から、くぼたのぞみさんの訳をそのまま再掲しております。

お問い合わせいただきましたgraveについては、弊社のネイティブスピーカーのスタッフに確認しましたところ、お客さまのおっしゃるように、形容詞として解釈するのが適切だろうということでした。お客さまの学習に混乱を招いてしまいましたこと、おわび申し上げます。

なお、本コーナーは前述しましたように、日本語訳についても、原文をそのまま味わっていただくという趣旨で掲載しておりますため、逐語訳となっていないところもございます。

今後も、本コーナーの趣旨である「お話を味わう」ことをお楽しみいただきながら、学習を進めていただけますと幸いです。
=================================================

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
千代田卜斎 千代田卜斎 2017/09/21 20:59
ご回答ありがとうございました。

掲げられている訳の趣旨につきましては了解しているつもりですが、お気遣いありがとうございます。
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/22 11:26
>だっちゃさん

ご投稿及びご質問をありがとうございます。

該当文は、「新聞の見出し」のような一文になっております。
日本の新聞でも、「○○(人名)、△△(地名など)で演説」、「〇〇(国名)、△△(主義など)を訴え」といったように、見出しはフルセンテンスではないのと同様ですね。なくとも意味が通じると思われる語句を省略したり、未来のことでも過去のことでも現在形で表したりしますね。

該当箇所はニュースの冒頭ですから、視聴者を引き付けるように、または端的にわかりやすくするために、見出しのスタイルで述べられていると考えられます。

JayFool JayFool 2017/09/25 12:28
EJ 108ページの11行目untilについて質問です。

「木曜日の午後までに申し出る必要があった」という意味の文中で使われていますが、untilは「~までずっと(継続して)」という意味のため、この意味で使われるのはbyではないかと思います。

untilにもこのような用法があり得るのか、あるいはニュースキャスターが誤用したのでしょうか。
ひよこアナリスト ひよこアナリスト 2017/09/27 12:31
ダニエル・ラドクリフのインタビュー、手強いです。特にステファン・ページさんの英語が速くて難しかったです。

最初にキーワードの意味を調べて聴こえたらチェックマーク入れて、英文を追いながら聴いて、日本語スクリプト見ながら聴いて見ましたが、それでも難しかったです。

皆さんはどうやって取り組みましたか?
千代田卜斎 千代田卜斎 2017/09/27 14:19
HM テキスト026ページ3行目の them がいま一つすっきりしませんでした。

この them が「家庭料理の体験」をさすとすると、
「家庭料理の体験と旅行者を結びつけて、家庭料理を体験してもらう」
のような、分かりにくい内容になるような気がします。

かりにこの them を「地元の人々」と解釈すると、内容的には自然だと思うのですが、指示語の使い方としてはやはりあまりにも唐突ということになるのでしょうね…?
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/27 15:55
>JayFoolさん

ご投稿及びご質問をありがとうございます。
until の基本的な使い方につきましてはご推察の通りですが、「ジーニアス英和大辞典」(大修館書店)にはこのような記載があります。

☆「(否定文を除き)瞬間を表す動詞とは用いない:×He arrived until noon. しかし複数主語であれば可:The job applicants arrived until noon. (求職者は正午まで続々と到着した)

上記例文の場合、「正午までに個人が到着するということが何度か起こった」というようにとらえると、until でも不可解ではないですね。

該当箇所も同様に、「木曜日までに個人個人がチケットの受け取りを行うということが続々と起こらなければならない」といったようなイメージとお考えください。
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/30 22:52
>ひよこアナリストさん

ご投稿ありがとうございます。
おっしゃるように、ダニエルさん、ステファンさん共に非常に速い英語ですね。

「最初にキーワードの意味を調べて聴こえたらチェックマーク入れて」というのはとても良いアイディアだと思います。以前、柴原コーチもおっしゃっていましたが、あまりにも手ごわいと思うような素材につきましては、スクリプトを追いながら聞いていっても問題ありません。その際、聞き取れた語やキーワードをチェックしながら聞くと、自分が聞き取れない個所も明確になりますね。


他の皆さんの学習方法もお待ちしておりますのでぜひお聞かせくださいね(^^)
ムラタコーチ ムラタコーチ 2017/09/30 23:08
>千代田卜斎さん

ご投稿ありがとうございます。

該当箇所は、ややわかりづらいかもしれませんが、やはり、『them が「家庭料理の体験」をさす』、および、『家庭料理の体験と旅行者を結びつけて、家庭料理を体験してもらう』という解釈が適切と思われます。

直前の文中に、home-dining experiences という語句があることもそうですが、実質的にはそれだけでなく、本文後半の everything from ~ a market tour といった内容をも含んでいるイメージですね。

ただ、結果として「地元の人々」との共同体験にもなり得ますね。

比ゆ的な使い方となっております。
千代田卜斎 千代田卜斎 2017/10/01 15:25
ムラタコーチ

ご返事ありがとうございました。
them が「地元の人々」をさすというのはずいぶん無理があるとは思ったのですが、ひょっとしてと考えまして…。
お手数をおかけいたしました。
1000時間ヒアリングマラソン
1000時間ヒアリングマラソン
12月号、しっかり進めていってくださいね☆
(2017/11/14 20:04)
学習コーチ