2012年7月号の内容についての質問 2012/08/06 21:51

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Shin001 Shin001 の投稿
7月号でヒアマラが最後だったんでコーチに疑問が質問できません。だから、このトピックを立ててみました。

ブラボー(3

コメント (8)

Shin001
Shin001
2012/08/06 21:54
イングリッシュ・ジャーナルのTea Time Talkでwe're having a glorious, wet springとありました。Havingとingになっているのは、未来だからですか?
mmmm(MARI) (真理)
mmmm(MARI) (真理)
2012/08/07 08:34
Shin001さん、こんにちは。とぴたてありがとうございます。
単なる一読者の意見ですが、現在の話、話者が話している時、春の真っ最中だったって、そういう話ではないでしょうか? 特に未来だとは思いませんが。いかがでしょう?
mmmm(MARI) (真理)
mmmm(MARI) (真理)
2012/08/07 08:34
ところで皆様、こういうトピ、歓迎です。皆様もどんどんどうぞー。
で、このトピに関する皆様のご意見もよろしくー。
Shin001
Shin001
2012/08/07 11:11
いや、でも真っ最中でもhaveは進行形にならないでしょ...普通?
Ichiro-HC
Ichiro-HC
2012/08/07 15:23
having という表現はよくみますよ。
みるきぃ
みるきぃ
2012/08/07 16:11
ごめんなさい勉強不足で何月号のどの文かがちょっと見つけられなくて、文脈がわからないのですが、be動詞+ing で確定的な未来を表すことができますね。Shin001さんはこの使い方ではないかとおっしゃっているんですよね?

『表現のための実践ロイヤル英文法』より

p.61 24c(2)

その他の未来を表す表現

(2)現在進行形で
We are visiting ZParis next summer. [確定的な未来・予定]
(私たちは来年の夏にパリを訪れます)

p67 28B(2)

確定的な未来・予定を表す
I'm going to Korea next Monday.
(私は次の日曜日に韓国に行くことになっています)

●あらかじめ立てられた計画に従っている。現在すでに準備が進んでいるという印象を与えることもある。
未来を表す〈be going to〉を使って、I'm going to go to Korea... .ということもできるが、単なる現在進行形にしたほうが「はっきり決まっている予定だ」というニュアンスが強調される。

この未来の意味での使い方ではなかったら

『一億人の英文法』によると

-ingはどの使い方でも常に「生き生きしとした躍動感」をあらわします。
(Chapter10 動詞-ing形のp.444)

と書いてありますので、躍動感を出すために使われていると考えられますね。
we have a glorious, wet spring よりも活き活きしたイメージが浮かびますっし、今まさにそんな季節だという今を強調しているようにも感じます。

liveという動詞も通常はI live in Tokyo.と言いlivingにはなりませんが、これが何かの事情で「一時的に”今だけ”東京に住んでいる」というニュアンスを出したいときは
I'm living in Tokyo.と言うので、have は通常 having にならない動詞ですが、このhavingは「今」というニュアンスを出しているのではないでしょうか。
Shin001
Shin001
2012/08/07 20:54
丁寧な回答ありがとうございます。それから、トピックのタイトルには7月と明記したのですが、わかりにくかったですね。
みるきぃ
みるきぃ
2012/08/08 06:05
ずみません。ホントだ。タイトルに書いてありましたね。
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